名古屋の美容室 縮毛矯正


アイロンストレートと「
シェール」の違い
(縮毛矯正の違いについて)

現在の主流はアイロンで伸ばすストレートだと思います。(当店のは Mr.〇ビットではありません)
簡単に違いをまとめてみました。

縮毛矯正は薬液だけでなく、髪の毛に対する知識や経験もかなり左右されます。
たとえ同じ薬液を使用しても、担当者によって全然仕上がりも違います。
よく「ブローで伸びるの?」と聞かれますが癖が伸びるかどうかはアイロンやブローで
決まるのではなく1液のきかせ方のほうが重要です。

自然なストレートになりますので男性で短めのスタイルでも大丈夫です。
すぐに髪が傷んでしまう方、傷みすぎてできなかった方・・・・・
傷ませたくない方に最適です。一度お試しください!!

(初回・半年以内施術は20%OFF!!)


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アイロンストレート

シェール
 頭皮保護  
ほとんどのお店でしないと思います。

頭皮の保護剤をつけ薬液から守ります。
同時に髪の根元が折れたり、
切れたりするのも防ぎます。
(頭皮に薬液がつくというわけではなく、あくまで念の為の保護です)

 
薬液の強さ
大体2種類くらいしかありませんので放置時間や加温機の温度で調整します。
その為、傷みやすい毛はぼろぼろになったり、かかりにくい人はあまり伸びなかったりということがあります。
(薬液が強いのでほとんどの場合は傷みすぎる傾向にあります)
ハイダメージの人から剛毛の人まで対応する為、薬液の強さが無段回に調整できます。
もちろん放置時間や加温温度によっても調整しますのでどんな毛質の方も安心です。
トリートメント処理 お店によってどこまでトリートメントするか決めているため、しないお店はほとんどしません。


1液をつける前、中間(ブロー前)、2液塗布後、流した後にしっかりとトリートメント剤を補充します。
もちろん1液、2液の中にも入っています。
トリートメント剤も原液を使用しますので効果も全然違います。

アイロンと
ブローの違い

薬液で髪の毛をやわらかくしたところで高温(約180℃以上)のアイロンで髪の毛をプレスします。(当然傷みます)
本来髪の毛の断面は丸いのですがアイロンプレスすることによって変形したんぱく質変性をおこしてしまいます。
施術方法が簡単なため不慣れな見習いの子でもできますが繰り返すうちにぼろぼろに・・・

アイロンの変わりにブラシでブローするだけですので熱の当てすぎもなく髪の毛に優しい方法です。
このブローが難しいためここでストレートのツヤ、伸びの差がでます。

その他 材料コストが安い(実際当店コストは2倍以上違います)ので料金も安くできます。

真っすぐになりすぎて人形の毛みたいに不自然になりがちです。

施術時間もけっこうかかり、3時間以上かかります。

*リタッチもできます。(伸びてきたところだけ施術する。基本的にアイロンはできない)

仕上がりも自然なストレートでツンツンになりません。ご自分でブロー時にカールや流したりもできます。
(同時に毛先にカールも付けれます。)

時間もアイロンに比べかなり早いです。
ショート 約2時間
ミディアム・ロング 約2時間半
(カット時間も含めて)

 *リタッチの場合、毛先はトリートメント処理を行います。(料金は同じです)

(トリートメントの液は当店の一番いいタイプのものと同レベル。
         毛先はトリートメントだけ、トリートメントとストレートの中間などもできます。)


部分縮毛矯正もできます。料金は範囲によって変わります

縮毛矯正の疑問はこちらをご覧ください


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