パーマは傷むものって思っていませんか?
きちんとした処理をすればパーマはそんなに傷みません
もちろんパーマ液の良し悪しや、液の強さも大事です
髪の状態や髪質に合ったパーマ液を使用しなければ傷みます
すべてを考慮し適切な処理をすれば大丈夫です
ここまでしっかりトリートメント処理をできるお店はあまりありません
他店との違いをぜひお試しください!!
(施術時間はカット込で約1時間30分です)
| パーマの流れ | 処理方法 | 髪に対しての効果 |
| 前処理 | 髪が傷んでいる、傷んでいないに関わらず必ずトリートメント処理します 約5種類ものトリートメントを使用します |
髪のダメージを修復してパーマのかかりを均一にする パーマ液と同時にトリートメントを内部に入れ込む |
| 1液 | パーマ液にもトリートメントを混合します これによりパーマ液の強さがマイルドになります (パーマがかかりにくくなる訳ではありません) 1液の前に特殊な水分を補給します |
パーマ液と同時にトリートメントを内部に入れ込む 1液の働きをスムーズにする 1液の浸透を助ける 保湿効果 |
| 中間処理 | 1液で髪のペーハーがアルカリ性に傾いています これを元の弱酸性に戻すために必要な処理です |
髪のペーハーを弱酸性に戻す 当店の薬液には保湿効果もある |
| 2液 | 2種類のトリートメント剤を配合します 1液で髪の結合を切断し、2液で元の状態に戻します でも実際は8割程度しか戻りません これをほぼ完全に戻すことによりダメージがなくなります |
髪の結合の完全修復 キューティクルを整える 消臭効果 |
| 後処理 | 通常の油分のトリートメントとは違います パーマ後はどうしてもアルカリ分が残っていますのでそれを除去します |
日にちが経過してからのダメージ軽減 消臭効果 擬似キューティクルの形成 |
A.R HAIRnetはシャンプー トリートメント 化粧品 名古屋の美容室 スチームカーラー 増毛 縮毛矯正の総合ウェブです